図書カード(3000円)当選

まさに表題通りなだけの話なのですが。

会社から帰宅してみると、玄関に郵便局からの不在通知が入っていました。家内と子供は家内の実家にお世話になっているため、昼間は留守のことが多いのです。

送り主は東洋経済新報社。全く、荷物をもらう憶えはありません。でも前に雑誌を読んだときに、なにかの懸賞に応募したような。でも商品が何だったかも憶えていない。

なんだろう、と楽しみにして受け取ってみると、やはり懸賞当選品でして、図書カード(3000円)だったわけです。うん、すごくはないけどうれしい賞品です。

元来慎重な性格の私は、個人情報の流出につながるばかりで、めったに当たりはしないであろう、懸賞というものに否定的でした。しかし、そういうことをほとんど気にしない家内の影響を受け、最近はごくたまに、時間つぶしにポツリ、ポツリと応募しています。

すると、思っている以上に当たるんですよね。大したものではないが、もらって困るものではない程度のものが。

景気がよくなってきた影響か(?)、一時期ほど節約、懸賞、といった言葉がはやらなくなってきた影響かもしれません。

Kazu について

西暦1970年生まれのKazu
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